アプリケーション共有(デスクトップ共有)
9 月 1st
特定のアプリケーションやデスクトップ画面を共有する機能です。画面を共有するとすべての会議参加者たちの共有画面に同じアプリケーションが表示されます。(自分のPC上のアプリケーション自体を相手の共有ウインドウ画面に表示させます)
制御件を相手に渡すことにより直接操作してもらうことも可能となります。(相手から制御権を得ることにより遠隔地にあるプログラムを直接制御することも可能です。)
ただし、ただし、ファイル共有機能に比べてかなりPCに負荷がかかりますので注意が必要です。
従来、サーバレンタル型 及び、パッケージ販売型でのみ提供可能な機能でしたが、テレビ会議システム「EyeVision」では、追加オプションにてASP型でもご利用いただけるようになりました!(2009年10月バージョンアップ)