12 月 20th
Posted by admin  as あ行, 英数

インターネット上のASPサーバーへのアクセスでご利用いただくタイプです。LightWeb、EyeVisionサービスのASP運用サーバはブロードセンター内にあり高セキュリティで管理されていますので御社でのサーバ管理などの手間もありません。手軽に、安価で、かつ安心してご利用頂けるのが魅力です。

11 月 30th
Posted by admin  as 参考書籍

テレビ会議システム導入・活用ガイド 藤原 祥隆 (著)
単行本(ソフトカバー): 206ページ
出版社: 日本実業出版社 (1997/08)
発売日: 1997/08
遠隔地にいる人同士でも、お互いの顔を見ながら話ができる「テレビ会議システム」。しかし、利用法は会議だけではない。業種・職種・用途を問わず、ビジネスでの応用ヒントとなる事例満載。

テレビ会議 / 多店舗管理 / 無在庫販売 / 英会話レッスン / 安全管理 / 遠隔地モニターなど
【目次】
第1章 テレビ会議システムとは何か、何ができるのか
第2章 特集:テレビ会議システム活用事例
第3章 システムの選び方と購入時のポイント
第4章 テレビ会議システムを使いこなすノウハウ
第5章 個人でも楽しめるデスクトップ型システム

11 月 14th
Posted by admin  as か行

不景気の中、企業は会議などで出張費を削減するために、インターネットを利用したテレビ会議システムの利用が注目されつつあります。このテレビ会議システムを利用するには、帯域が重要視されるため、光回線などのプロバイダを利用するとより快適な利用が期待できます。九州のプロバイダでは、BBIQ(ビビック)が有名で、インターネット光回線を利用して、光電話も利用できます。

11 月 11th
Posted by admin  as あ行, さ行, 英数

音声コーデック:G711
・IP電話で用いられる非圧縮のコーデックです。
・クリアな音質と安定した高温が確保できます。
・ライブ配信や音質を重視する会話に適しています。
LightWebでは「高音質」を選択するとこれに該当します。(占有帯域:64kbps)

11 月 6th
Posted by admin  as た行, は行

通常、WEBカメラにて映像を映す場合は、照明器具より発せられる光との干渉でちらつきが発生する可能性があります。ですので地域にあわせてこのフリッカ調整(ちらつき軽減)の調整を行います。
ユーティリティソフトを使って調整が可能ですので、WEBカメラのユーティリティソフトウェアをインストールしていない場合はこの調整を行うことができません。

9 月 12th
Posted by admin  as は行

テレビ会議において、通常は 参加メンバーの顔が映っている枠と、テキストチャット枠、基本操作のボタンパレット、共有ファイルを参照していれば その共有ファイルウインドウなどが画面上に表示されているが、一時的にそれらのウインドウを隠して、任意の参加メンバーの顔だけや、共有ウインドウだけを、画面最大限まで広げることができる機能。テキストチャット枠やメインメニューなどが表示されなくなり、画面いっぱいに大きな映像で表示される。このフルスクリーンと、会議室の大画面やプロジェクタと組み合わせるとより臨場感ある会議が開催できるでしょう。

また通常は、フルスクリーンにする場合 元の小さな枠の大きさの映像を拡大するので、映像が荒くなります。フルスクリーンでも画像が荒くならず美麗な映像を求めるなら「EyeVision」などのテレビ会議システムを利用すると良いでしょう。
「EyeVision」は、映像が格段に綺麗になっているのがお勧めのポイントです。
通常画面での映像が美麗なのはもちろんですが、映像を画面最大化しても画像が粗くならず、そのまま細かな美麗映像です。EyeVisionは画質重視のコミュニケーションを必要とする場合に特に適しています。
http://www.kaigi.tv/

9 月 6th
Posted by admin  as か行

キープアライブとは、ネットワーク上で、接続が有効であることを確認するために定期的に行なわれる通信。ネットワークで接続されたコンピュータやネットワーク機器は、通信相手から長時間通信がないときに、用がないから黙っているのか、ダウンしてしまったのか確認する術がない。このため、多くのプロトコルやアプリケーションでは、用がないときでも一定時間ごとに「生きている」(alive)ことを相手に伝えるための信号を送るように設計されている。これがキープアライブ機能である。無通信状態が一定時間以上続いてもキープアライブ信号が届かない場合には、接続を切る。
WEB会議システムLightWebでは、このキープアライブ機能が5秒で設定されている仕様。

9 月 1st
Posted by admin  as あ行, た行

特定のアプリケーションやデスクトップ画面を共有する機能です。画面を共有するとすべての会議参加者たちの共有画面に同じアプリケーションが表示されます。(自分のPC上のアプリケーション自体を相手の共有ウインドウ画面に表示させます)
制御件を相手に渡すことにより直接操作してもらうことも可能となります。(相手から制御権を得ることにより遠隔地にあるプログラムを直接制御することも可能です。)

ただし、ただし、ファイル共有機能に比べてかなりPCに負荷がかかりますので注意が必要です。
従来、サーバレンタル型 及び、パッケージ販売型でのみ提供可能な機能でしたが、テレビ会議システム「EyeVision」では、追加オプションにてASP型でもご利用いただけるようになりました!(2009年10月バージョンアップ)

8 月 28th
Posted by admin  as は行

会議室のホワイトボードのように、白い下地ウインドウの上にマーカーを使って自由に図形などを記入する機能です。入力された情報は、各クライアントパソコンに表示されます。ペンタブレット等を使う事により、フリーハンドによる文字入力も可能になります。

8 月 20th
Posted by admin  as あ行, は行

ブラウザ共有は、WEBページを参加者全員で閲覧することが可能な機能です。


Powered By Wordpress || Designed By Ridgey