多くのWeb会議のトラブルの大半はマイク調整ミスに起因しています。このテレビ会議システムなら、マイク・スピーカ動作確認機能を搭載。会議前・会議中のどちらでもオーディオ確認機能で調整が可能です。パソコン本体のレベル調整と連動し、マイク、スピーカの動作確認、レベル調整、入力デバイス確認が行えます。
映像情報量が膨らんだときは、一枚あたりの画像をモザイク状にして情報量増大を抑制し、音声帯域が圧迫されないように確保します。結果、安定した音質が確保されます。動きが止まれば映像もクリアに再現されます。
テキスト入力枠に入力(全角250文字以内)し、「送信」or「Enterキー」でチャットが送信されます。一度表示されると修正削除はできません。
WEB会議システムのパッケージソフトの売り切りです。別途保守料が発生します。
イントラネット内のサーバへのアクセスです。自社内に専用のサーバを設置してWEB会議を運用したい場合や更にセキュリティを強固にしたい場合にご検討下さい。
音声コーデック:iLBC
・Skypeで用いられているフリーの音声コーデックです
・低帯域の割には安定した音質が確保できるので、通常はこの音質をご利用下さい。
LightWebでは「中音質」を選択した場合、これに該当します(占有帯域:16kbps)
デスクトップ共有(アプリケーション共有)機能により、自分のPC上のアプリケーション自体を相手の共有ウインドウ画面に表示させることができ、制御件を相手に渡すことにより直接操作してもらうことが可能となります。(相手から制御権を得ることにより遠隔地にあるプログラムを直接制御することも可能です。)
AES128bit暗号化とは最新の暗号化方式のひとつで、米国商務省標準技術局(NIST)によって選定された米国政府の次世代標準暗号化方式で、日本政府も推奨する信頼度の高い暗号化方式です。
AESはアメリカ合衆国の新暗号規格(Advanced Encryption Standard)として規格化された共通鍵暗号方式で1977年に発行された暗号規格DESが技術進歩により時代遅れとなったため、新たな暗号方式の公募を行い、2001年3月にFIPS PUB 197として公表された。テレビ会議システムEyeVisionでは、ショートメール、文章共有データ、映像、音声 等全てのデータに対して128bitAES暗号化されています。
暗号化 AES(128bit)映像/音声/テキストデータ/ファイル共有データ
月/年での利用料で、WEB会議の専用サーバーをレンタルする導入形態です。イントラネット内のサーバへのアクセスです。自社でサーバ機をご準備頂く手間や管理も必要なく、更に低価格でご利用いただけるという、パッケージ販売型レベルの内容でありながら、ASP型の手軽さも兼ね備えた、手軽さが魅力のご利用タイプです。専用のサーバPCを、全て設定やインストールまで全て終わった状態で発送させていただきます。 御社では、受け取ったサーバPCにLANケーブルを刺して頂くだけで、すぐに使える状態でお渡ししますので、面倒な設定やインストールなども必要ありません。
ITU-T(国際電気通信連合)で標準化され、サービス品質(QoS)非保証型LANおよびWANで用いるビジュアル電話システムとその端末装置を規定した規格です。
手に持つタイプのワイヤレスマイク、「赤外線ワイヤレスマイク」は、大会議室でのWEB会議に向いています。
ダイナミックタイプ AT-CLM700T/A 無線受信ユニット
(ENWA社オリジナル)AT-EN001 オープンプライス
・自己拡声機能付き
・エコーキャンセル機能無し接続方法:
外部スピーカー(RCA)、PC(USB)増設アンテナ (RCA)
付属品:ACアダプター/USBケーブル