1 月 21st
「EyeVision」テレビ会議システムでは、Streaming 一方向映像配信が可能です。放送側も受信側も、面倒な設定なく使用することが可能で、放送する側は放送名を入れて放送ボタンを押すだけ。受信側はリストから選択するだけで視聴することが出来ます。社長の訓示や、講習、講演会、イベント、社内伝達など、様々な用途に活用できます。
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⇒テレビ会議システムEyeVisionでの「Streaming 映像配信」機能
今までストリーミングをするためには、ストリーミングサーバーなどを準備し、カメラや音響設備など大掛かりなものが必要とされてきました。また、その為に人材を確保したりして、ストリーミングと一口に言っても全体の構成自体が大変で、運用・コストの面なども比較的大きいものがほとんどでした。
「EyeVision」が提供するストリーミングは、クライアントにおける手間は最小にとどめており、 Webカメラや簡易マイクでも放送することができる一方、大掛かりな設備にも対応しています。
1 月 13th
WEB会議のフルスクリーン(全画面)機能において、マルチディスプレイの対応が可能で、第一ディスプレイには共有画面(ファイル共有/文書共有、デスクトップ共有画面など)を表示させ、一方の第二ディスプレイには各拠点のWEBカメラ映像を表示させる、といった事が可能です。
パソコンのモニター二枚を使うことのほか、ノートパソコンとプロジェクターを組み合わせると、より応用の幅が広がります。例えばノートPCに各拠点のWEBカメラ映像を表示させ、一方ではプロジェクターで共有ファイル画面を大きくスクリーンに映し出して会議を行う、といったような事が可能です。
→詳細はこちら テレビ会議システム「EyeVision」
1 月 6th
「黙音感知」・・黙っている時だけマイクがOFFになります。1対1通話とテレビ会議時の両方に適用されます。「環境設定」ウインドウで設定する事ができます。
12 月 6th
「雑音減少」・・周囲の雑音を減少させます。1対1通話とテレビ会議時の両方に適用されます。「環境設定」ウインドウで設定する事ができます。
11 月 9th
自動音量設定・・・自動で音量を調整します。1対1通話とテレビ会議時の両方に適用されます。「環境設定」ウインドウで設定する事ができます。
3 月 9th
ベストエフォート(best effort, 最善努力)
サービスの品質(QoS)の保証がない通信サービスのこと。コンピュータおよび通信の世界では、技術用語としてもベストエフォートの語が用いられる。通常、劣化の激しいADSLなどは速度の保障が出来ないため、ベストエフォート型サービスと呼ばれる。なお、ADSLに限らず、共有型の光ファイバーについてもベストエフォート型サービスのため、インターネットは全体としてはベストエフォート型のネットワークである。
通信事業者のインターネット回線品質がベストエフォート型を標榜する場合、網の能力を超えたトラフィックが入力された場合に超過分が捨てられる仕組み(及び、そのために、個別のインターネット回線に品質保証がないこと)を意味することが多い。いわゆるブロードバンド接続などに関連して、これを拡大解釈して「通信事業者がいかなる意味でも品質に関する義務を負わないこと」と解する傾向がある。
3 月 1st
プレゼンスとは、「相手が今どういう状態にあるのか」を表す用語である。コミュニケーション・ツールを使って相手と連絡をとりたいときに、相手が今どのような状態にあるのかを教えてくれるというものだ。
これは、行き先掲示板と呼ばれるホワイトボードに各人の行き先を書いておく仕組みをパソコンの中で自動的に実現する機能で、パソコン上で普通に仕事をしているだけでその人の状態を他の人にプレゼンス情報として知らせることができる。それによって、相手はコミュニケーションを図るタイミングと手段を事前に把握しておくことが可能になる。これにより、ユーザー同士のコミュニケーションを円滑にする。
2 月 16th
インターネット用のサーバやデータ通信、固定・携帯・IP電話などの装置を設置・運用することに特化した建物の総称。特にインターネット接続に特化したものをインターネットデータセンター (Internet data center、iDC)と言う。
電気通信事業者の光ファイバーやメタル線などの通信回線を大量に利用するため、通常のオフィスビル等と比べて非常に多くの光ケーブル等が引き込み済となっている(また通常、複数の電気通信事業者のサービスが利用可能になっている)ほか、大量のコンピュータからの発熱に対応するため空調設備などが強化されている。また災害時にもサービスの提供に極力支障が出ないように建物自体も耐震構造とされている。電力会社からの電源供給も複数系統(変電所が異なる系統)から同時に受けるようになっているほか、電力供給が途絶えた場合に備え大容量の蓄電池や自家発電装置等を備える。
2 月 9th
ハンズフリー拡声通話において、自分の声だけでなくスピーカから出た相手の音声もマイクで拾ってしまうため、エコーや、ハウリングが発生してしまう場合があります。そういった音声の出力が入力機器に拾われてエコーやハウリングを起こすのを防止し、エコーを消去することでハウリングの発声を未然に防ぐ機器や技術です。
従来のエコーキャンセラでは比較的静かな会議室で行なう会議を想定されていましたが、オフィスの空調音やOA機器などの周囲雑音は通話の妨げになる問題を解決した技術がノイズ抑制機能つきエコーキャンセラです。ノイズ抑制機能により従来のエコーキャンセラでは難しかった周囲雑音のある環境でも快適なハンズフリー通話を実現しています。
1 月 30th
Posted by admin as
は行,
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ビット毎秒(bps)
1秒あたりの送受信・処理データ量(ビット数)をあらわす。
音楽や動画データを圧縮するとき1秒あたりどのくらいのデータ量にするかを表したり通信回線が1秒間にどのくらいのデータを送受信できるかを表したりするのに使う。
一般に、ビットレートを大きくすると画質・音質は向上するがファイルサイズが大きくなり、ビットレートを小さくするとファイルサイズは小さくなるが画質・音質が落ちる。
単位は[bps](ビット・パー・セコンド)
JISではビット速度。他にビットレート (bitrate)、ビット効率などの単位名もある。これらは時間の単位を明示していないが、ビット毎秒に等しい。